
《橘風箏》原曲由先生與 AI 共同完成,
歌詞則出自先生之手。
本次日文版由先生授權使用原曲歌詞,
並共同合作翻譯而成。
[Intro / 前奏與進歌]
覚えていますか
(還記得嗎)
心にまだ 掛かっていますか
(還牽掛嗎)
解き放てずに いますか
(還放不下嗎)
猛火に焼き尽くされた あの夕焼け
(那一場被烈火焚燒過的晚霞)
魂を鍛え上げ 沈黙の砂へと変えた
(將靈魂都淬煉成了沈默的砂)
私たちは終末の中で もがき続ける
(我們在末世中掙扎)
ただ一輪の 枯れぬ花を咲かせるために
(只為開出一朵不凋零的花)
[Verse 1 / 主歌一]
瓦礫の上
(瓦礫之上)
途切れた糸のような 過去が横たわる
(有一條斷了線的過往)
空っぽで寂しい胸には
(空蕩蕩寂寞的胸膛)
忘れ去られた記憶が満ちている
(裝滿了遺忘)
あの頃はまだ
(那時候)
空の色も 黄昏れてはいなかった
(天色還沒變黃)
誰かの眼差しには
(誰的目光)
言葉にできない哀しみが 宿っていた
(透著不敢言說的哀傷)
[Pre-Chorus 1 / 前副歌一]
巨浪が
(當巨大的海浪)
故郷を呑み込んだ時
(吞噬了故鄉)
あんなにも固執した抵抗も
(那些固執的抵抗)
結局は孤独の中を さまようだけ
(終究要在孤獨裡流浪)
[Chorus 1 / 副歌一]
覚えていますか
(還記得嗎)
心にまだ 掛かっていますか
(還牽掛嗎)
解き放てずに いますか
(還放不下嗎)
猛火に焼き尽くされた あの夕焼け
(那一場被烈火焚燒過的晚霞)
魂を鍛え上げ 沈黙の砂へと変えた
(將靈魂都淬煉成了沈默的砂)
私たちは灰燼の中で もがき続ける
(我們在灰燼中掙扎)
ただ一輪の 枯れぬ花を咲かせるために
(只為開出一朵不凋零的花)
[Verse 2 / 主歌二]
長い回廊を通り抜ければ
(走過長廊)
白骨はすでに 霜へと変わっていた
(白骨都已經化成了霜)
称賛された死者たちは
(那些被歌頌的死亡)
詩の中で 輝きを放つ
(在詩裡發亮)
私は見ない
(我不看)
そんな偽りの勲章など
(那虛偽的勳章)
ただ取り戻したいだけ
(只想找回)
はじまりの 微かな光を
(最初那一點點的微光)
[Pre-Chorus 2 / 前副歌二]
最後の砦が
(當最後的屏障)
荒野へと崩れ去る時
(瓦解成荒涼)
私はもう 傷つくことを恐れない
(我不再畏懼受傷)
毀滅の前に立ち この身を捧ぐ
(挺身站在毀滅的前方)
[Chorus 2 / 副歌二]
覚えていますか
(還記得嗎)
心にまだ 掛かっていますか
(還牽掛嗎)
解き放てずに いますか
(還放不下嗎)
猛火に焼き尽くされた あの夕焼け
(那一場被烈火焚燒過的晚霞)
魂を鍛え上げ 沈黙の砂へと変えた
(將靈魂都淬煉成了沈默的砂)
私たちは灰燼の中で もがき続ける
(我們在灰燼中掙扎)
ただ一輪の 枯れぬ花を咲かせるために
(只為開出一朵不凋零的花)
[Bridge / 橋段]
これは終わりの序章ではなく
(這不是終結的序章)
燃え尽きたあとの 始まりなのだ
(而是燃燒後的起端)
私は靜かに振り返る あのオレンジの羽ばたきを
(我悄悄回望那橘色的飛翔)
[Chorus 3 / 副歌三]
覚えていますか
(還記得嗎)
心にまだ 掛かっていますか
(還牽掛嗎)
解き放てずに いますか
(還放不下嗎)
猛火に焼き尽くされた あの夕焼け
(那一場被烈火焚燒過的晚霞)
魂を鍛え上げ 沈黙の砂へと変えた
(將靈魂都淬煉成了沈默的砂)
私たちは灰燼の中で もがき続ける
(我們在灰燼中掙扎)
ただ一輪の 枯れぬ花を咲かせるために
(只為開出一朵不凋零的花)
[Chorus 4 / 副歌四]
覚えていますか
(還記得嗎)
心にまだ 掛かっていますか
(還牽掛嗎)
解き放てずに いますか
(還放不下嗎)
猛火に焼き尽くされた あの夕焼け
(那一場被烈火焚燒過的晚霞)
魂を鍛え上げ 沈黙の砂へと変えた
(將靈魂都淬煉成了沈默的砂)
私たちは灰燼の中で もがき続ける
(我們在灰燼中掙扎)
ただ一輪の 枯れぬ花を咲かせるために
(只為開出一朵不凋零的花)
[Outro / 結尾]
空に舞う凧 オレンジの光
(天上的風箏 橘色的光)
ゆらゆらと遠くへ飛んでゆく
(搖搖晃晃 飛遠方)
恐れないで 悲しまないで
(不要害怕 不要悲傷)
飛び疲れたら 一番溫かい故郷へお帰り
(飛累了 就回到最暖的家鄉)
オレンジの凧よ 飛んでゆけ—
(橘風箏飛~)
オレンジの凧よ 飛んでゆけ—
(橘風箏飛~)
雷克非 Christopher R
雖然不會日文,不過很被這感情吸引。
謝謝你們的風箏。