
ボロボロのくせに、無感を装って。
...查看更多 收合時を消費して
渇望を押し潰して
まあいいか
荒涼に慣れてしまった
日常を繰り返して
強さを削り取られて
まあいいか
傷つくことに慣れてしまった
感覚は次第に抜け落ちて
とっくに空っぽで
何が残るというのだろう?
ボロボロのくせに
無感を装って
かつて嫌っていた姿になって
過去の偽りの虚像になって
感覚は次第に抜け落ちて
とっくに空っぽで
何が残るというのだろう?
ボロボロのくせに
無感を装って
かつて嫌っていた姿になって
過去の偽りの虚像になって
最後の夢を握りしめて
まだそこにあるのかな?
音のない夜に沈んでいく
虚無の中へ消えていく
ボロボロのくせに
無感を装って
かつて嫌っていた姿になって
過去の偽りの虚像になって