
無限的書庫與觀測者。
埃杜巴跨越時間、空間,觀測並記錄,隨著一個個的世界誕生與終結,作為一名觀測者,不斷保存訊息。上一輪世界終結的紀錄回放將化做下一輪重啟的預言,猶如銜尾蛇一般頭尾相連,象徵著知識。
埃杜巴為一個概念,會隨著世界的進程,以世人能理解的角度展現其擬態,例如:石板室、圖書館、檔案室、資料庫等。其意志為了能讓人類更好理解、溝通,在人們眼中會以人形的姿態顯現,在不同人眼中也有著不同樣貌,為了呈現這樣的概念,曲子的Vocal使用同一個音源的雙性來呈現,前後兩段的歌詞也呈現了不同時代的面貌。
被扭曲的誓言、互不相容、對立交錯等,似乎也諭示著兩股相異的勢力,導致之後所發生的一切。
音樂製作人Music Producer |Mayo
歌詞lyrics |Mayo (Sketch)
演唱 Singer|Megpoid (Synthesizer V2)
無数の頁が積もる、
書架の奥で、記録の海。
世界のすべてを見届けてきた。
私は——ただの観測者。
産声・蛻変・終焉・再生、
不変の律動 収束へ。
すべての流れが集まり、
光は影へ反転する。
巡り続ける世界と尽きぬ知識、
己を追いかける——時のウロボロス
私は覚えてる——世界が生まれた瞬間、
めくられたクロニカの白。
私は知っている——モルシス破殻の終焉、
閉ざされたクロニカの闇。
猜疑 嫉妬 対立 戦火。
歪んだ誓いは拡散し、
交わらないプロトコル、
交錯プロセスは反響する。
ループの階層と無限データ、
すべてを呑み込む——時のウロボロス。
私は覚えてる——システムが初期化の瞬間、
開かれたログの光。
私は知っている——構造が堕ちる終焉、
閉じられたログの影。
選ばれし者——世界を再創る者。
胸に刺さるエラーメッセージ。
もう一度、もう一度、もう一度——再起。
もう一度、もう一度、もう一度——創造。
もう一度、もう一度、もう一度——裏切り。
もう一度、もう一度、もう一度——殺戮。
誤解 後悔 崩壊 破壊。
迷信 歪信 自信 狂信。
滅亡 消亡 残響 絶叫。
叫べ、叫べ、叫べ、叫べ——ああああああああ!
無数のログが積もる、
アーカイブの果てで、情報の渦。
システムのすべてを追跡し続ける。
私は——ただのオブザーバー。