
身在房間的中央,腳尖離地,雙腳卻落不了地。
《無重力の部屋》是一首以輕快節奏包裹著失落與孤獨感的 Synth-pop 作品。微甜且空靈的歌聲,搭上躍動的電子重低音,描繪出失去重要之人後,那種看似擁有自由、實則飄浮在真空房間裡無法落地的窒息感。
「沒有了重力,看似重獲自由,卻也是最殘忍的束縛。」
在這個只剩下自己的宇宙裡,希望這股失重的律動,能溫柔地下接住所有迷失的情緒。
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部屋の真ん中で 浮かんでる
足が床に つかない
時間だけが ゆっくり流れて
私はまだ 動けない
息が浅くて 胸が重い
外の風が 聞こえるのに
ここは静かすぎて 怖い
無重力の部屋 心が漂う
何も掴めなくて 落ちそうで
無重力の部屋 君の声さえ
遠くに消えてく 聞こえない
カーテンが揺れて 光が揺れる
でも体は 動かない
新しい一日が 始まってるのに
私はまだ ここにいる
浮かんでる… 浮かんでる…
何も触れられなくて 孤独が広がる
君の匂いが まだ残ってる気がして
手を伸ばしても 空を切るだけ
この部屋は 私だけの宇宙
重力がなくなって 自由なのに
自由が一番 苦しいんだ
もう落ちたくない でも落ちてる
止まれない 止まれないよ…
無重力の部屋 心が漂う
何も掴めなくて 落ちそうで
無重力の部屋 君の声さえ
遠くに消えてく…
無重力の部屋 心が漂う
何も掴めなくて 落ちそうで
無重力の部屋 君の声さえ
遠くに消えてく…
AlexHu
漂うことは自由であると同時に、息苦しさも感じさせる(漂浮是自由但也另人感到窒息)!