
ALBATROSS 的〈午前0時の終電を見送って〉。午夜零點,目送最後一班電車離去——在思緒最安靜也最誠實的時刻,寫下了這首歌。
內省、夢幻,適合在夜深人靜時聆聽的一首作品。
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蛍光灯のような街の灯り ネオンサイン
ちらついて瞼を突き刺す 光のサイレン
金曜のうかれた声 冷蔵庫のコンプレッサー
いつまでもハモれない 無味乾燥のシンフォニー
あと数十分もすれば 今日の最終の列車
僕だけを残して進むよ
闇に向かって伸びるテールライトが
今日の不具合を全部連れ去ってくれる
無人島のような人混みは誰も彼もがハイプレッシャー
息切れした今日をやり過ごす
どこに向かっているの
テールライトがDisappear with the wind
毎晩寝る前の催眠術で
今日を満たして真夜中の出口を抜ける
残党の気配も帳に溶けていくAM 0:00
低くうなりゴオゴオと響く街のアンビエント
今朝までこの部屋にいた君にまた電話して
飲み込めない今日をハイボールで流したいな
第三京浜の交差点浮かぶ3色のシグナル
僕らだけ照らすように灯る
どこに向かっているのテールライトは
あの人の葛藤をごまかしてくれる
まばらに残ったざわめきは 今夜もそれが安心感
息切れした日々を紛らわす
どこに向かっているの
テールライトがDisappear with the wind
闇に向かって伸びるテールライトが
轟音を響かせて今日の終わりを告げる
無理やり君と飲み干した消化不良の不都合が
息切れした日々を逆撫でる
どこに向かえば見えるの
サーチライトはDisappear with the wind
毎晩寝る前の催眠術で
今日を満たして真夜中の出口を抜けよう