
只希望世間不要再有霸凌的行為與心態發生。
詞:畫格
音樂/演唱:AI
断裂した次元
神は人を愛すと決めた
ならば人は誰を愛す
泥の中で砕けた慈悲を
この手で拾い集める
もしもこの無常が 避けては通れぬ試練なら
なぜ僕の天秤には 卑屈さだけが積もるのか
いいだろう この御言葉
僕は僕を差し出そう
耐えることが修行だと 夜明けを信じていた
けれど痛みはただ 魂を枯らすだけだった
彼らの顔を見るがいい 一生しか信じぬ愚かさよ
僕の血を逆撫でして 安っぽい歌を歌い出す
断裂の瞬間
僕はもう違う次元にいる そう違う次元に
耐えても羽は生えないが
君らと同じ道は行かない この刹那の残酷に
溺れる君らを俯瞰する
殻は悲鳴を上げても 魂はここから切り離した
なぜ僕はここにいる 傷だらけで救いも得ず
あの一撃は 未来の僕が振るう力の「前払い」か
報いの縁が見えたなら この遊戯も退屈だ
この肉体が未来への借金なら 今ここで全てを返そう
さあ引き裂け 君らが満足するまで
やり返さないのは 僕が弱いからじゃない
同じ次元に落ちて 君らと混ざり合いたくないだけだ
僕は行く 違う次元の先へ
君らはここで笑い続ければいい
僕はこの身を全て差し出した これ以上奪えるものは何もない
僕は行く この断裂を越え
君らは君らの今を生きればいい
無垢の僕は今ここで 断ち切ることを選んだ
僕はもう違う次元にいる
君はこの刹那の狂気には似合わない
君はもう違う次元に